このたび、川合木工所では「バチ通信」第5号を発行いたしました

今回は、量産のものづくりを土台とした太鼓の撥づくりの考え方や、日々当たり前に使っている
「バチ」という言葉の由来についてまとめています

また、「社長のひとりごと」では、出張の合間に立ち寄った熊本城の話も掲載しています

工場の日常や、木と向き合う仕事の空気を、読み進めながら感じていただけたらうれしいです